主な対象は、アメリカで法律問題に直面している日本人、アメリカで事業を行う企業・個人事業主、渉外案件の相談先を探している日本国内の弁護士です。
「誰の、どのような悩みに対応できるのか」が伝わるよう、取扱業務を対象者別に整理。訪問者が自分に必要な情報へ迷わず進める構成と導線を設計しました。
写真は、プロフィール写真と事務所内観を現地カメラマンが撮影。サイトに必要な写真や構図について相談を受け、参考資料を作成して撮影内容を具体的にお伝えしました。
デザイン、写真、文章を通して、日米両方の法務に精通する専門性と、安心して日本語で相談できる親しみやすさを両立したホームページに仕上げています。